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板敷_2011_0521

前日の時点では穏やかな南風の予報だったのに、当日になったら南風でも東成分混じりで結構な強風ぼーぼー。クソっ。
気を取り直し、朝練から参加。

1本目はあいにくサーマルにうまく絡めず、ぶっとび10分。

それはそうと、Y斗さん、

>Y斗と O 野さんは本日もサキ様にコテンパに叩きのめされて負け犬が板について来たとのこと。

ですが、「負け犬」たぁワタシのことです。登録商標を勝手に使わないで下さい。
というのも、ここんところ、みんなが上がってる最中のタイミングで出て、一人でぶっとび、相変わらず、みんな楽しそうにソアリング♪、ってのがパターンなので。自分もソアリングできたけど、人に負ける、なんて生っちょろいものではない(が、最近は、順当にぶっとばないところがに気なります、放射能の影響か?)。

わたしバージョンでの5/21レポートは以下のとおり。

テイクオフでは東成分に苦労もあったようですが、隣村の校長先生Kつらさん曰く、
「いやぁ、今日は(このところの邪悪と比べれば)安定してて、平和、平和。だって誰も怪我してないし、機体破損もないでしょ」と。
と、いかにも校長先生ならではコメント?。
確かに。

機体破損といえば、最近ヤクルト呑みまくりのF富さんもソフトランディング
F富さんやそのほかの皆さんのランディングは↓




なお、N本の1本目のランディングは金網付近が着地点になりそうだったので、焦ってチグハグに。
目撃者のF田I郎さんもOぼつちさんも、
「おめぇ(さっきのランディング)イケてねぇよ!」
下の下のブログを読んで頂いていてのコメントでしょうか。
「ええ、そうなんです。今日からボクは『イケてねぇ本』でーす」と釈明(でも2本目は良かったのではないかと密かに自負▼)。



2本目のフライトは、放射能のせいか、順当にぶっとばず、たったの+130mながら40分。ひたすらガマンと格闘でリッジを磨きました。
これで今日は2本。
あぁ疲れた。

で一服をしていると、隣村のまっちょK山さんに、「なんか、満足したぜっ♪、って顔してるぢゃなーい、K山なんかメぢゃないって思ってるでしょう」と、いじられる。っそそんな、そんなこと思いもしませんよ。自分の飛びだけで精一杯なんで。
ただ、そこで隣村の衆と話していて、ついにK鉄さんの白無垢スポーツ2に土が付いたという怪情報を入手。真偽のほどは如何に!

さて、このところ静かに密かに展開している、Y斗 vs. イケてねぇ本の低レベルで見苦しいソニック対決。
これまでの対戦成績は以下のとおり。

【先々週】
 N本、放射能の影響で、順当にぶっとばずにソアリングしてしまい、久々の4桁高度到達で1本のみ。すかさずY斗のもとに行き、「今日はオレの勝ちだな」と言ったら、Y斗即答。「いいえ、ボクの勝ちです。だって(ぶっとびだけど)2本飛びましたから」。あまりの即答に豆鉄砲をくらい、反論できず。質的には勝ち、量的には負け(←ホンマかいな)ということで、ドロー。

【先週、十分一】
 N本、またもや放射能の影響で、順当にぶっとばずハッツキ山で+300m。が、いよいよこれから、というタイミングで野暮用が発生し、26分で終了。で、その日は終了。Y斗は1時間。しかも2本。とうわけで、Y斗完勝。

そして、今回。
少なくとも本数で負けないよう、2本。
夕方、2本ともぶっとびだったY斗に、40分リッジを磨いたハナシをし、「本数でドロー、滞空時間でオレの勝ち」ということで、N本辛勝。でも、Y斗、「うーん、これから本数も内容でも負けても、自分が勝ちになるネタ考えてきまーす」と・・・・。へ、減らず口のたたねぇヤローだ。

そんなこんなで、8日も終わり、18時ごろ帰途へ。
途中、モーパラをチラ見すると、まだYJ先生の講習が続いているではないか。
というわけで、終了までお邪魔し、撤収をお手伝い。
社会人U月さん(このブログの伝統だけど、伏字にする意味あるのかしら?)と、1年生学生さん2名(ごめんなさい、お名前聞くの忘れました)が、今日のグラハンのラスト。機体が浮き始めてきたときに、ノーズが上がらないようにするのが次の課題?とみた。でも、夕方になっても走り続ける体力・・・。うらやましいです。



以上、N本目線でのご報告でした(N本)。


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WS リークス

いっしーさんがランディングの中間の溝に突っ込まれた模様。
HTR さん「溝が壊れなかったかどうか心配」

M きさんはトラブっても誰も助けに来てくれないことが確定しているため、飛ぶ時はとても慎重とのこと。この世には因果消滅の理が存在するとのこと。

N ださんは左に大きく傾き、メインランチャーの吹流しをなぎ倒してテイクオフされたとのこと。

証言(匿名希望)
「たんな時代、N ださんが N よさんより 1m でも高く上がった場合、 N よさんは晩ご飯を作ってくれなかった」
「そのため、接待ハングが行われていた」
※プライバシー保護のため音声は変えてあります。

T 尾さんが何故か額から血を流していたとのこと。
原因は …
 A. A 東さんに殴られた。
 B. M 崎さんに殴られた。
 C. O 野さんに殴られた。
答えは D. キャリアに上ろうとして、乗せてあるタンデム機のアップライトに自ら頭をぶつけてしまった。

自称 T.O. の帝王であるところの Y 斗は南東やや強でホールディングが上手くできず、A 東さんより特別訓練を受けることになったとのこと。追加講習料は発生しないことを念入りに念入りに確認済み。

Y 斗と O 野さんは本日もサキ様にコテンパに叩きのめされて負け犬が板について来たとのこと。ちなみに総フライト最高高度 700m の Y 斗は O 野さんにも負けている模様。

O 野さんは今年の NASA カップに出場しようと企んでいるとのこと。

H むらさんは A 東さんとタンデムをしてその技術を盗みたいとのこと。尋常な手段だと断られるのは目に見えているため、偽名でタンデム体験コースを申し込んでみるとのこと。

# ネタの提供大歓迎!

イけてねぇ~

農工大Sや嬢がテイクオフのシーンを撮ってくれたので、スローにして解析。
いんやぁ、イけてないっす。
飛び乗りしないように注意せねば。
反省反省。

2011/05/14 仮免チーム十分一ツアー

5/14, 5/15 と十分一にて仮免チーム(山飛び数本)の山飛び練習ツアーが開催されました。

・5/14 は西風強風にて、ベテランも含めて全員山飛び close。夕方穏やかになるもポツポツと雨。天気予報では晴れだって言ったじゃねぇかよぉー!おめぇど~ゆ~ことだよぉ~!と O 野さんに詰め寄ったところ、「1mm 以上でないと降ったうちに入りません」とのこと。政府らしい答弁でした。

・5/14 ゲットしたパイロン「龍上海」「明月館」夜チームはもっといろいろ回っていた模様。

・S 藤さんによるとテイクオフは朝の挨拶のようなものとのこと。挨拶もできない輩に大空を飛ぶ資格はないとのこと。挨拶とは簡単なようで難しく、相手の性質、コンディション、状況などによって多彩に使い分けるべきであり、常に自分の方が相手よりも上であることを知らしめるものでなくてはならない。相手は常に下郎!対等だなんて勘違いするんじゃないわよ!らしいです。大変ためになりました。

・M 田さんも M 村さんも今回はみなぎる自信があるとのこと。「もしかして、A 東さんが居ないからですか?」「そうです」

・Y 斗は S 藤さんに「服が汚れ過ぎ、かつセンスが古過ぎ」「眼鏡が今風でない」「ヘアスタイルがイケてない」などの怒濤のダメだしをいただきました。(T_T)

・しまゆーさんは 20 万くらいのイスを買おうと考えているとのこと。最初は 1 万円くらいのを考えていたけれど、カタログを見てたら黒い欲望が膨らんできたとか、こないとか。20 万出すとどんなイスが来るんでしょうかね??

・明月館にて今回の空のタスクは足湯リターンに決定したとのこと。

・M 村さんは夜チームに混ざって飲んだくれた挙げ句、道端の花壇でご就寝されたらしい。その後ノブさん家に搬送されたらしい。更に翌日は何事もなかったかのように元気でした、いや、本当に M 村さんにとっては何事もないごく普通の生活なんだと知りました。

・5/15 は起床 4:00、テイクオフ 5:00 という鬼のスケジュール。若干遅れたものの、霧もなかったので 5:30 に仮免チーム含め本当にテイクオフ。やっぱりやや西だったように思いますが。

・Y 斗もとりあえずぶっ飛んで皆の恥ずかしいランディングをカメラに収めようとしたものの、出遅れ。M きさんの「この風だからハッツキ山に行くんでしょ?」に従ってハッツキに行くものの、撃沈。
※前日呑み過ぎてすっかり戦意喪失のN本がY斗さんに代わり、ランディングシーンを撮影しましたとさ(画質が悪くて恐縮ですが・・・)。ちなみに、「皆の恥ずかしいランディングをカメラに収めようとした」そこのアナタ、恥ずかしいシーンをしっかり収めましたので、晒しものにします(N本)。

Y斗さん




O野さん




Hむらさんとしまゆう




M村さん



S藤さん




・しかも Y 斗はテイクオフ時に右のクツがスッコ抜ける。1 本目のテイクオフは S 藤さんと Y 斗がよかったと M きさんにほめられましたが、ネタの分だけ私の勝ちです。... とかいう話をクツを拾って車で届けてくださった M きさんに話していたところ、「いいからその汚いクツを早くのけてくれ」とあしらわれました。(^_^:

・H むらさん×LITESPORT としまゆーさん×STEP も早朝テイクオフ。2 機でテイクオフ前でソアリング。しまゆーさんは通算 30 本くらいで半年に一度飛ぶらしいですが ... 一体この技量は何事なのですか??

・2 本目 (9:00 頃) はやや西が強くなってきたので仮免チームは様子見。中堅クラス?だけ出発。N 本さん×SONIC、S 呂さん×LITESPORT、Y 斗×SONIC、M 崎さん×BUDDY、ケンシローさん×LITESPEED、S 藤さん×XT という布陣でテイクオフして次々とハッツキへ。
N 本さんはいい感じ。しかし私用で早々ランディングへ。
S 呂さんはスカスカのテイクオフながら危なげなくハッツキでソアリング(2時間でタスク終了して降りる)。ファイナルターン後リフトにぶつかって高度落ちず→急に落ちてバリオの緊急音が鳴る→なんとかぎりぎり枠に収まる。
Y 斗はテイクオフ直後に強烈なリフトで左右に煽られた挙げ句強烈なシンクを食らってスイングラインがたるんで(ここまでで木の生え際あたり)ヨロヨロになりつつハッツキへ行って十分一初ソアリング(1時間ちょいで疲れて降りる)。ランディングは風の強さをなめていてドショート。... 久々に枠を外しました。
M 崎さんも問題なくハッツキソアリング(1時間ちょいで疲れて降りる)。
ケンシローさんも問題なし。風が強いと速い機体が羨ましい~~。
S 藤さんはテイクオフ直後に強烈な西風のクジを引いてしまい、強烈に左に傾いたらしい。けどその後ソアリングは問題なし。ランディングで幅 1m くらいの溝(ターゲット)にはまってドロンジョ様に。それでもネタ的には元祖ドロンジョ様には遠く及びませんでした。残念。... おそろしく手強い。

・それにしてもこれだけ西風強いと SONIC は全然前に進まず。気を抜くと下がるくらい。西に進む場合は心の VG を引いて、現実にはベースバー引きまくりです。

・S 呂さんとハッツキ上空にて手を振って挨拶。H 里さんの「同期で一度に上がれるのは一名」理論は脆くも音を立てて崩れ去りました。ガラガラ。

・ハッツキ上空でフラフラしてても退屈だったので、S 呂さんと共に、沖にグライドして、戻ってきてまたハッツキで上げ直す遊びをしてました。意外となんとかなるもんですね。ハッツキのリフトがでかくて簡単だから??私は今回は 8 の字はあんまりやらずにノブさんの誘導で 360 度回転でガンガン上げました。

・お昼は板そばのお店へ。板そばって何?山形の謎は深まる。

・昼はランディングが邪悪すぎてエキスパートすら様子見。サーマル出てて降りられませんから~。

・しまゆーさんが MastR 試乗!!らしいです。テイクオフ後、H むらさんが神とノブさんに祈ったほどかなりもみくちゃにされたそうです。後半は安定したということです。

・結局仮免チームは 2 日で一本、中堅チームはハッツキで浮きまくり、ランディングは荒れ荒れというエキスパート仕様なコンディションでした。いや、エキスパートは早々に危険を察知してキャンセル、若くて恐れを知らぬ鉄砲玉の仕様でした。仮免チームは十分一にグライダーを置いて何度か来るそうです。頑張ってはやく板敷テイクオフでお会いしましょー!

そのグライダー SONIC

おれの新しい翼、Moyes SONIC ...
まだ素材の匂いが取れないセール
だが ... いずれ、おれの血と汗の匂いに変わるだろう
仲良くやろうぜ ... おまえ
痛い思いもするだろう ... 苦しい時もあるだろう
でも ... いつもおれはおまえと一緒だ
この空域でおまえといっしょに戦うのは
軍神(マルス)の化身かと見まがうばかりの勇敢な男たちだ

おれの ... 愛機よ!




ここは長野 ...
作戦地区名信濃平

最前線中の最前線!
地獄の激戦区信濃平!!
生きてランディングを踏める運は
すべて海風まかせ!!

おれたちゃ、神さまと手をきって、
地獄の悪魔の手をとった ...

命知らずのかもたま部隊!!



SONIC 初乗り@信濃平 (2011/05/03)


事前に言われてましたが、確かに操作性は Malibu と比べて違和感はないようです ? 伸びると嫌なのでかなりショート気味にランディング。


SONIC 2 本目@信濃平 (2011/05/05)


Malibu の時は高ければベースバー引いて高度落とせばいいやと考えていたのが、SONIC だと全然通じませんでした ! しかも全然安定しなかったし !! びっくり !


SONIC 3 本目@板敷 (2011/05/07)


高めに入っても高度を無理やり落とせないのはかなりのプレッシャー !


SONIC 4 本目@板敷 (2011/05/08)


明らかにファイナルターンが遅い。ダメダメ。


SONIC 5 本目@板敷 (2011/05/08)


なかなかいいじゃん !? Malibu の時より細かいお願いに反応してくれる感じが。
でもバンクかけるのが 90 度遅いよね。流されまくり。

やっとこういうことを気にすることができるくらいちゃんと回せるようになってきた、のでしょうか ??

曇ったのでこの時この近辺の高度にいた人々は大掃除されました。



なんだかフレアがスカスカなことってありますよね !? あれはなんなんだろう ? どうすればいいのだろう ?


SONIC 6 本目@板敷 (2011/05/08)


GW 最後。運がよかったように見えますが、とりあえずメインに降りれてよかったですぜ !


ロングするのが怖くて怖くてとりあえずショート目を狙っていますが、それにしてもファイナルターンが低くなるのは良くないよね、と今更ながら思いました。
だんだん SONIC も体になじんできました。あとはベースバー引いたときにコントロールできるようになりたいですね。

Y 斗

GWになりましたね。

ということで、早速29、30日と、板敷へ。
見慣れた横浜なんばーのフィールダーの主は子分を引き連れて十分一へ行ったらしく、意外にもWSのメンバーは少なめ。
っま、連休はこれからですから。

久々にS藤さんに会い、またもや、A東さんいわくの、「人のことはテキトーに実感こもってないホメ殺し」というS藤節も炸裂。

肝心の飛びは、まぁ、意外にもショボく、他の人もあまり上がらなかったもよう。
曇りベースのなか、ほかのみなさんが上がり始めたのに続いて出るも、MAXでも+120m程度。それでもみんなより、50もくらい低いよ、なんでぇ~?。
しかし、みんなより1分でも長く滞空してやるぅ!と、ひたすら弱いサーマルを乗り継いで300~350mの間でなんとか浮き続ける。
あー、戦った。

自粛期間明けに、派手にクラッシュしたり、とランディングがこのところの課題のため、慎重に。

29日1本目のランディング。
一度高度処理に入るも、手前の丘で上がりかけたので、往生際悪く回すも残念ながら高度上昇にはつなげられず・・・。
強めの風だったので、フレアをかけず、走りながらランディング。
あまりにもいい風だったので、そのまんまキモチよくグラハン。

29日2本目は、やっぱり強風で無惨にも手間の田んぼに落ちる。が、幸い、まだ水は入っておらずホっ。



その後はショップに戻ると、HTRさんがハーネスの調整中。
かねてより、捩れるクセがある人の場合だと、「一本吊りハーネスに乗り換えるのもテだよ」というA東さんのコトバが心のなかにあったため、明らかに体格が違うのだけど、HTRさんのハーネスを着させてもらってブラ下がる。

おっ、ええやんけぇ~!まったくの別物だわ、こらぁ。
確かに今の(6点吊り)よりも動きやすいよ。ヘンな圧迫感もないし(実は、今のだと、30分を超えると、股ベルトの圧迫感がかなりこたえる・・・・)。
しかも、形状が流線型だし、ロープの抵抗も減るので滑空比も上がるとのこと。

どーしようか。
別に今スグ、というわけでもないけど、今プールしているハング資金は、ハーネスの買い替えにするか、次の機体のためにプールするか?。
まぁいい、しばらく、楽しく悩むことにしよう。

明けて30日。
かなり等圧線のつまった南高北低の気圧配置。
WNで風速10m、ヤフーでも7m。夕方ほど風が強くなる、との予報のため、天気はすんげぇいいのに、人も少なめ。
早めに学生さんたちと上がる。

山に上がると、南風ながらも
殆ど水平に振れている吹流しを見たS藤さん、開口一番、「私、飛びません」
機体を下ろしもせず(その後、学生さんたちと大洗に行った?もよう)。

それでもみな準備を始め、スタンバイしたところでOパさんご一行様登場。
Kつらさんが投げ出し係になってくださって、まずはW機のI瀬君出る。
暫くみていた一同、たまにサーマルのポイントはあるように見えるものの、
「うーん、なんか苦労してるねぇ・・・」
Kつらさんいわく、「風が強いのに、『ボンッ』(注、リッジのコンディションでのテイクオフ直後の強いリフト)がないよねぇ・・・・、不思議だなぁ」

でもまぁ、I瀬君の状況を見て、
シングルでも行けるんぢゃね?
ということで、続いてH里君。
沖に出て行くも、何も当たらずランディング方面へ。

続いてAき娘、何も当たらずランディング方面へ・・・。

続いてわたくしN本。



I瀬くんの動きを見て、もしかしたら尾根上にサーマルが立ち始めたのかな?と推理し、沖にはでないようにして尾根沿いを流し、バリオが嬉しがるところでのターンを繰り返して約10分後に+500m。実に久々に吾国山頂まで行ってきました。
でもまぁ、強目の南風のこと。行きは-10mでも帰りは-120mの沈下で、さすがにそれ以上の冒険はする気になれず・・・。

そうこうしているうちに、TOの風もおとなしくなってきたようで、Y井くん、M崎くんの新2年生のコンビも出発。
G田さんに誘導されつつ、自己ベストの滞空時間を獲得したようです。おめでとうございます。
待てば良かったのに、S藤さーん。

私はといえば、約1時間弱。
股ベルトがキツくなってきたし、結構おなか一杯になったので、ランディングへ。

吹流しを見て結構強めだったので、やや高めで最終アプローチにした瞬間にサーマルで持ち上げられ、左右に振ってつじつまを合わせました、とさ。



その後、2時間後くらいに、後発のMりっちょさんが降りてきました。
やっぱり、最高でも+500くらいだったとのこと。
そして、Mりっちょさんにも、ハーネスを借りて着てみる・・・・。
や、やっぱイイ。欲すぃ~、と思った次第です・・・。
楽しく悩む日々は続くのか。


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